東京都江戸川区の歴史
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 所在地 江戸川区松島3-38-18 寛永8年(1631)、大和(奈良県)の人秀円僧都が大西氏を従え東国巡錫のとき西小松川に至り、宇田川、関口、宮の各氏に迎えられて建立したのがはじまりと伝えられています。真言宗豊山派、施薬山医王寺と号し、本尊には秘仏の薬師如来をまつっています。 昭和62年(1987)3月 江戸川区教育委員会 境内には『青面金剛像庚申塔(江戸川区登録有形文化財)』があります。 PR |
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永山
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男性
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